画像:幻のラーメン()
天気:晴れ
自分で幻と言っちゃうあたり、どうなんだろうと頭を悩ませるラーメン屋へ入ってみた。
なんというか、そのうそ臭さの通りすぎる水の味と、ラーメンの味で
何も突っ込む気力が起こらないが、丼にまで主張しすぎだろうちょっと……。
本日、人生初めての整体へ行って来た。
初回は、初診料なんかもあって2000円なのだが
2回目700円、3回目500円と、保険が利くので大分安い。
案の定筋肉が固まりすぎていたようで、特に背骨周りはひどかったご様子。
聞くに週1で2日だけ持つ感じ、2回で現状維持、3個で回復傾向といった
運びになっているようだ……明日も癒されに行ってくるかにゃあ…。
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習慣の記録
自炊×(幻のラーメン)
筋トレ×
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全滅回数
49回
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画像:ビビンバ
天気:晴れ
久々に真剣に悩み、頭を使う夜となった。
とはいえ、これまでが答えを出すことから逃げ続けてきた為
その反動がここにきた、といったところか。
どうにも俺は昔から、自分の発言に責任を持てない
もしくは、持ちたくないといったところがあるようで
何事に対しても、自ら断言することをしようとしない。
お絵かきの話ひとつとっても「人それぞれだから」と
そんな保険を頭につけて決めつけられない。
結局は責任を負いたくないのだ。
まったく、面倒くさい性分である。
そしてあれこれ理由を付けて答えを出さないなんて
これでは決めることを恐れて逃げているだけだ。
時には責任を負う勇気と覚悟は必要となる。
それを肝に銘じて生きようと思う。
さて、これから先、どうなっていくのか。
まさに人生の転機とも言える日だったが、昨日までにはない
とても重たい一歩を踏み出したことは、間違いなさそうだ。
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習慣の記録
自炊×(スモークサーモンのビビンバ)
筋トレ×
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全滅回数
48回
天気:晴れ
今は“無駄なこと”が不足しているから,僕らは「ニコニコ超会議」をやった。
いつものように4gamerの読んでいたら、そんな記事を見つけた。
無駄なことが不足とはどういったことだろうか。
記事を読み進めると、ドワンゴ代表取締役会長の川上氏の台詞で
こんな文面にさしあたる。
人間って自分の身体も心も全部をコントロールできているわけではない。だから,自我が思っている自分と実際の自分っていうのは結構違っていて,人間っていうのは,常にそこにギャップを抱えている生き物。
仕事だってさ。みんな「お金を得るために働くのは当然だ」と思って働くわけじゃないですか。でも本当は,働きたくないかもしれないし,別にそこまで苦労してお金は欲しくないと思ってるかもしれない。だけど,社会の仕組みだったりルールだったり,人間の行動様式として,それを「やらないといけない」と思いながら,惰性で行動してるわけじゃん。
まさにそんな感じで、惰性の塊な部分は多い。
人間はこうあるべきなのだろう、社会人になったらこうなるのが自然なんだろうっていう、生まれてからずっと、ある種の洗脳のように植え付けられてきた考えに淘汰されてしまっている節は確かにある。
やはり周りと一緒にゆらゆら流れていたほうが楽だし、安全だと考えてしまうからなのだろう。
そして氏はこう続ける。
だけど,ある時,自分の本当にやりたいことだったり,可能性だったりにふと気が付く瞬間ってある。「ああ,僕が望んでいた/思っていたのは,まさにこれだったんだ」とかって思うわけじゃん。それに気付かせてくれるものが,僕は“コンテンツ”の重要な役割なんじゃないかと思うんですよね。そして,そういうギャップを気付かせられることによって,人間の行動って変わることがある。人生が変わることがあると思うんです。
その人の人生を変えるかもしれない、むしろ“人を変えてこその自分の人生”みたいなところが、クリエーターに共通して言える感覚かもしれない。そう考えると、俺はこれまで、どれだけの人に影響を与えられたろうか、悪影響ももちろん沢山あったと思うが、何かしらプラスな形で還元もできていたら、それほど自身を自覚できて、嬉しいことはない。
生放送でこれまで多くの企画ごとをやってきた。
人も増えて、それだけ一度に及ぼす影響力についても気にしないとまずいと思えるようにもなった。
とはいえこういった類は得てして一過性のものであることが多い。
だからこそ、後世に残る形でコンテンツを作り続けていきたい。
作ることは、楽しいからね。
参考本:4Gamer
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習慣の記録
自炊×(トルコライス弁当2割引)
筋トレ○(スレ見ながら腹筋すると笑えて効果も二倍!)
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ゼノギアス進行度
北の基地潜入
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全滅回数
47回
今は“無駄なこと”が不足しているから,僕らは「ニコニコ超会議」をやった。
いつものように4gamerの読んでいたら、そんな記事を見つけた。
無駄なことが不足とはどういったことだろうか。
記事を読み進めると、ドワンゴ代表取締役会長の川上氏の台詞で
こんな文面にさしあたる。
人間って自分の身体も心も全部をコントロールできているわけではない。だから,自我が思っている自分と実際の自分っていうのは結構違っていて,人間っていうのは,常にそこにギャップを抱えている生き物。
仕事だってさ。みんな「お金を得るために働くのは当然だ」と思って働くわけじゃないですか。でも本当は,働きたくないかもしれないし,別にそこまで苦労してお金は欲しくないと思ってるかもしれない。だけど,社会の仕組みだったりルールだったり,人間の行動様式として,それを「やらないといけない」と思いながら,惰性で行動してるわけじゃん。
まさにそんな感じで、惰性の塊な部分は多い。
人間はこうあるべきなのだろう、社会人になったらこうなるのが自然なんだろうっていう、生まれてからずっと、ある種の洗脳のように植え付けられてきた考えに淘汰されてしまっている節は確かにある。
やはり周りと一緒にゆらゆら流れていたほうが楽だし、安全だと考えてしまうからなのだろう。
そして氏はこう続ける。
だけど,ある時,自分の本当にやりたいことだったり,可能性だったりにふと気が付く瞬間ってある。「ああ,僕が望んでいた/思っていたのは,まさにこれだったんだ」とかって思うわけじゃん。それに気付かせてくれるものが,僕は“コンテンツ”の重要な役割なんじゃないかと思うんですよね。そして,そういうギャップを気付かせられることによって,人間の行動って変わることがある。人生が変わることがあると思うんです。
その人の人生を変えるかもしれない、むしろ“人を変えてこその自分の人生”みたいなところが、クリエーターに共通して言える感覚かもしれない。そう考えると、俺はこれまで、どれだけの人に影響を与えられたろうか、悪影響ももちろん沢山あったと思うが、何かしらプラスな形で還元もできていたら、それほど自身を自覚できて、嬉しいことはない。
生放送でこれまで多くの企画ごとをやってきた。
人も増えて、それだけ一度に及ぼす影響力についても気にしないとまずいと思えるようにもなった。
とはいえこういった類は得てして一過性のものであることが多い。
だからこそ、後世に残る形でコンテンツを作り続けていきたい。
作ることは、楽しいからね。
参考本:4Gamer
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習慣の記録
自炊×(トルコライス弁当2割引)
筋トレ○(スレ見ながら腹筋すると笑えて効果も二倍!)
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ゼノギアス進行度
北の基地潜入
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全滅回数
47回
天気:雨
毎日少しずつ読んでいたウメハラ本を、本日読み終えた。
なんだか感想が多すぎてあれこれ書き綴りたい気分なのだが
一言に要約するなら、予想以上にためになる本だった。
この本を読んで、今までウメハラすげー!で通っていた見方が
180度変わって、勝つときも負けるときも、今何を思っているかとか
あんな経緯があっての今なんだなとか、そんな風に見れるようになった。
世の中には、成功を収めるに至った
後に偉人と呼ばれるたぐいの人が少なからずいる。
ウメハラ氏もそのうちの一人だったのか、この本を読み終えた後に
そんな薄っぺらい一言でまとめてしまいたくはないのだが
それでも、偉人と呼ばれる人たちには、共通点がある気がする。
それはきっとほんの少しの違いで、人より少しだけ
メンタルがずれているとか、そんなところじゃないかと思う。
一般人なら、自分が世界の最前線に出てやろうとか
自分自身に自信が持ちきれず、気持ちのどこかで自分に負けている。
しかし彼らは、挫折を味わっても、そこからトップに躍り出るだけの
負けん気があり、他にはない自分に対する自信を持てるような
そんなメンタルを持ち合わせているような気がするのだ。
…と書いてみたものの、たぶん、それらも勝手な思い込みで
本当は何も変わらない。本当は俗にいう一般人にだって
いくらでも偉人となるチャンスはありあふれているはずだ。
みんな、それを頭では分かっていて避けて通っているだけなのだろう。
では、そんな自信を持ち切れない俺達はどうすればいいのか。
答えは簡単で、目の前に見える数々の階段を
とりあえず全部登ってみればいい。
立ち止まることも時には大切かもしれないが、ずっと悩み続けて
階段の下でウロウロしていると何も進まない。
誤った道を上ったとしても、また戻って次の階段を登る。
するとその誤った道を歩んだ経験のぶんだけ、次の階段は
少しだけ登りやすくなっていると、ウメハラ氏は述べていた。
何もゲームに限った話ではなく、身近なところで言えば
絵かきの世界にも言えることである。
理屈ばかりで何もせず、とりあえず描くということをしない。
それは、前述した階段を登ることなく彷徨いていることと同義だろう。
ともあれ本当に参考になる、帯にあった通りの
人生の攻略本の名に相応しい書籍だった。
ウメハラ信者でよかったと思えると同時に、これから少しだけ
見方が変われて、なんとも嬉しい気分である。
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習慣の記録
自炊×(唐揚げ定食)
筋トレ○(久々の腹筋)
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ゼノギアス進行度
キスレブ脱出 秘密兵器を奪え!
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全滅回数
47回
毎日少しずつ読んでいたウメハラ本を、本日読み終えた。
なんだか感想が多すぎてあれこれ書き綴りたい気分なのだが
一言に要約するなら、予想以上にためになる本だった。
この本を読んで、今までウメハラすげー!で通っていた見方が
180度変わって、勝つときも負けるときも、今何を思っているかとか
あんな経緯があっての今なんだなとか、そんな風に見れるようになった。
世の中には、成功を収めるに至った
後に偉人と呼ばれるたぐいの人が少なからずいる。
ウメハラ氏もそのうちの一人だったのか、この本を読み終えた後に
そんな薄っぺらい一言でまとめてしまいたくはないのだが
それでも、偉人と呼ばれる人たちには、共通点がある気がする。
それはきっとほんの少しの違いで、人より少しだけ
メンタルがずれているとか、そんなところじゃないかと思う。
一般人なら、自分が世界の最前線に出てやろうとか
自分自身に自信が持ちきれず、気持ちのどこかで自分に負けている。
しかし彼らは、挫折を味わっても、そこからトップに躍り出るだけの
負けん気があり、他にはない自分に対する自信を持てるような
そんなメンタルを持ち合わせているような気がするのだ。
…と書いてみたものの、たぶん、それらも勝手な思い込みで
本当は何も変わらない。本当は俗にいう一般人にだって
いくらでも偉人となるチャンスはありあふれているはずだ。
みんな、それを頭では分かっていて避けて通っているだけなのだろう。
では、そんな自信を持ち切れない俺達はどうすればいいのか。
答えは簡単で、目の前に見える数々の階段を
とりあえず全部登ってみればいい。
立ち止まることも時には大切かもしれないが、ずっと悩み続けて
階段の下でウロウロしていると何も進まない。
誤った道を上ったとしても、また戻って次の階段を登る。
するとその誤った道を歩んだ経験のぶんだけ、次の階段は
少しだけ登りやすくなっていると、ウメハラ氏は述べていた。
何もゲームに限った話ではなく、身近なところで言えば
絵かきの世界にも言えることである。
理屈ばかりで何もせず、とりあえず描くということをしない。
それは、前述した階段を登ることなく彷徨いていることと同義だろう。
ともあれ本当に参考になる、帯にあった通りの
人生の攻略本の名に相応しい書籍だった。
ウメハラ信者でよかったと思えると同時に、これから少しだけ
見方が変われて、なんとも嬉しい気分である。
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習慣の記録
自炊×(唐揚げ定食)
筋トレ○(久々の腹筋)
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ゼノギアス進行度
キスレブ脱出 秘密兵器を奪え!
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全滅回数
47回
画像:お昼に小洒落たお店へ
天気:晴れ
SNSのお仕事ばかりやってると、ブログにあげる絵がなくて困る。
だからこそゲーム制作を進めていきたいところなのだが
少しの進行度では絵的に変わってないため、特別載せるものもない。
くまったくまった。
ここ最近は、いろんなタスクを同時進行でしてみるテストをしている。
SNSイラスト、ゲーム制作、ゼノギアス、スパ4、生放送。
これらに加えて友人との付き合いなんかも、可能な範囲でやってみる。
やってみて、意外と苦なくできることはわかったが
これが結果的に効率的なのかと言われれば頭を悩ませる部分だ。
ひとつに集中してやったほうが伸びはいいかもしれないが
しばらく距離を置いてしまったタスクについては
とことん離れてしまうこと必至なので、懸念事項は尽きない。
メリハリをつけるためにもここはひとつ
来週を集中型で頑張ってみますかね。
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習慣の記録
自炊○
(さすがに卵+玉ねぎ炒飯に飽きてきたので豪華にもウィンナーを購入)
筋トレ×
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ゼノギアス進行度
侵入ギアドック 地に落ちた英雄
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全滅回数
47回
